2018年 ロンドン、パリ旅行

今回の旅行の総括

2018/9/18  

今回のロンドン、パリ旅行の総括をしてみました。旅行に持っていってよかったもの、持って行かなくてもよかったもの、旅行中に得た教訓などをまとめてみました。

モンマルトル観光、オペラ・ガルニエ見学、ノートルダムの塔に登る

2019/11/18  

パリでの観光最後の1日は、モンマルトルとオペラ座界隈で過ごした。他の家族たちはオペラ座を見学したが、私と息子だけは、午後ノートルダム大聖堂の塔に登った。頂上からは、パリのどの展望台からも見ることのできない、これぞ、「パリの空の下、セーヌが流れる」というイメージ通りの風景が眼下に広がっていた。

ノートルダム大聖堂、リュクサンブール公園、友人とのランチ、エッフェル塔、シャンゼリゼ大通り

2019/11/18  

お昼前、リュクサンブール公園でしばしヨット遊びに興じた。息子がまだ4歳のときに来たときは、地元の子供達がヨットで遊ぶ様子をただ眺めているだけだったが、今回は、自らヨットを借りて、たくみにヨットを操って夢中になっていた。これはたいした成長だと喜ぶべきなのだろうか?

ロンドンからパリへ移動、ルーヴル美術館見学

2019/11/18  

早朝、ユーロスターに乗車して、パリへと向かった。パリ北駅には定刻の12時47分に到着。そのまま、メトロに乗り換えてホテルのあるサンジェルマンへと向かった。ホテルにチェックインしたあと、さっそくルーヴル美術館の見学に出かけた。

ハリーポッター・スタジオ・ツアー

2019/11/18  

午後は、かねて予約しておいたVertla社主催の「ハリーポッター・スタジオ・ツアー」に参加した。私が楽しいと思ったのは、例のホグワーツ行きの列車の発車する9と4分の3線で自分も壁に入って見たところと、列車に乗車してみたところくらいだろうか。ここでは、童心に戻ることができた。

英語研修終了、市内のバスツアー、大英博物館、「オペラ座の怪人」鑑賞

2019/11/18  

今朝は、子供達2人が2週間にわたる英語研修を終え、ホストファミリー宅と別れを告げることになった。この2週間、家の鍵が閉まっていて外で長時間待たされたり、迷子になったり、飼い猫に引っかかれたりと、いろいろと大変だったけれど、二人で協力し合って、よく頑張ったと思う。おかげで、英語力も格段についたのではないだろうか。

セント・ジェームズ公園、「オフィーリア」、「王様と私」観劇

2019/11/18  

The King and I(「王様と私」)は、9月29日までの期間限定公演。Kelli O’HaraとKen Watanabeというドリーム・コンビによる公演は、これで最後かもしれない。舞台が終わったとき、会場総立ちのスタンディング・オベーションに応える渡辺謙の晴れやかな表情は忘れがたいものがある。私も、同じ日本人として誇らしい気持ちで一杯だった。

ハンプトン・コート宮殿の日帰り観光

2019/11/18  

きょうは、ロンドンから電車でわずか40分のところにある、別天地のようなハンプトン・コート宮殿を1日かけて見学した。まるでヴェルサイユ宮殿のように美しく、今回のロンドン観光でもっとも強い印象を残した。

セント・ポール大聖堂、コートールド美術館、ケンジントン宮殿、レ・ミゼラブル観劇

2019/11/18  

Queen’s Theatreで催された「レ・ミゼラブル」は午後7時に始まり、終わったのは10時20分。劇は見所満載で、すべてのシーンで、それぞれの俳優がパーフェクトな演技と歌唱を見せてくれた。観客は(私を含めて)そのたびに、惜しみない大きな喝采を送った。おかげで、ロンドン滞在中の最高の一夜を過ごすことができた。

子供達とロンドン市内観光

2018/9/4  

今日は、日曜日なので、語学スクールはなく、1日子供達と市内観光で過ごした。ロンドン一おいしいという評判のフィッシュ&チップスのレストランで食事をとり、そのあと、ピカデリーサーカスの本屋さんでおみやげを買い、最後に本日のハイライト、タワーブリッジを見学した。エレベーターで上がったウォークウェイズにはガラス張りの回廊があり、恐怖の体験だった。

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